選挙の取り組み - 2017年4月

「和田かなめ後援会の集い」を開催しました。


_8C_E3_89_87_89_EF_82_CC_8FW_82_A2.JPG
4月8日(土)午前11時から、熊本市中央区のネストホテル熊本で「和田かなめ後援会の集い(総会)」が開催され、約100名が参加し、総選挙必勝へ向けて気持ちを合わせました。後援会会長に就任した東すみよ前熊本市議は、自宅全壊の中で出馬を決意した予定候補者の人物像に触れ、今、熊本に最も必要な国会議員であることを強調、本日の参加者すべてが会員拡大と支持者拡大に努めることが重要だと挨拶しました。小林敏夫事務局長は今後の活動の柱として、会員および支持者の拡大を、そのためにも候補者を集会や後援会に引き回して欲しいと訴えました。社民党熊本市総支部中央区支部の正林民雄さんが「獲得目標の分析」を行い、「衆議院熊本県第二選挙区は保守系二候補と和田の闘いになる。その三つ巴構図の中ではじき出されない取組が大事だ」と述べ、過去七回の国政選挙における投票行動を詳細に分析、野党間共闘、目標を定めた働きかけと投票率を上げることが重要であると指摘しました。会場には連合熊本の上田淳会長も駆け付け今次選挙の重要性を説きました。予定候補者の挨拶の後、引き続き昼食懇談会で参加者は交流を深めました。



RSS